No.0087
書名:一生折れない自信のつくり方
著者:青木仁志
【著者紹介】
アチーブメント(株)代表取締役社長
「戦略的目標達成プログラム『頂点への道』講座」は1991年1月発表以来、19年間で連続491回開催、新規受講生は21,105名。
【どんな本?】
自信をつけるためにはどのように考え、行動するべきかを解説した本
【ここがツボ!】
自信とは、その人の、その人自身に対する肯定的な「解釈」や「思い込み」である。
ここで重要なのは、自信の有無を決めているのは、他の誰でもない、その人自身だということです。
自信の元となる「自己イメージ」を高めるには、成功・突破体験の量と質を増やしていく以外に方法はありません。小さな成功体験をコツコツと積み上げて、自分の力で一生折れない「大きな自信」に育てていくのです。
誰でもできることを、誰もできないほど熱心に取り組む。
これができなければ、今よりも向上することなんてできません。
【コメント】
自分もまずは毎日コツコツとブログを書くことを続けて、自信をつけていきたいと思います。
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